彼女の担当日になると、何ともないのに具合悪い振りして、診察を受けに行ったりするんですが。
物は試しにと、さんざん褒めちぎった上で食事に誘ったら、思いのほかあっさりとOKしてくれたんです。
早速その夜、ホテルのフレンチレストランで食事・・・その後は、押しの一手で押し捲り、押し倒し。
淫鈴 (いんりん) 女医-都伊

ワインの酔いで勢いづいたのか、グラマー女医さん、思いっきりのM字開脚で誘惑します。
わたくし出世はそこそこの営業次長ですが、女体の事は底まで知り尽くしたベテラン技術者であります。

「都伊ちゃんのクリちゃん、よく育ってるねぇ!毎晩擦りまくって独りで悶えまくってんでしょう?もう舐めまくっちゃうぞ〜!」
新米女医さん、お股大開脚で、もうメロメロ・・・
『ハァ〜ふうぅ〜ん!そうなの〜次長さんのこと思いながら何度もイッちゃうの〜!
ああ〜ん!・・・すっごい〜ん!
ワタクシどうなっても構いまっせ〜ん・・・
滅茶苦茶オモチャにして下っさ〜い!』
ベテラン次長の長ーい舌が、淫鈴(クリちゃん)舐め舐め、
乳首レロレロ。太っとい肉棒でズッコンバッコン。

女医の都伊さん、恥ずかしげもなく豊尻振り振り、「女体の神秘」大公開。
しっかり私の快楽のおもちゃになって、イってイってイキまくったのでした。
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この件も、絶対に公言しないようにと釘を刺され、本人も自分の身に危険が及ぶ可能性を考えているのでしょう、仮名でしか話してくれませんでした。相当な地位にある人物に関する情報のようです。
確かにその内容が公になった場合、地位名誉など一気に吹き飛んでしまうだろうと、容易に想像できるほど破廉恥極まりない物で、私は時間を忘れて聞き入ってしまったのです。お陰で料亭の支払いが、そんなに高級な所ではないのに接待費内で間に合わなくなり、身銭を切る羽目になってしまいました。
しかし、それも惜しくないほど凄い内容だったので、ちょっとだけ想像を膨らませ、一応「官能小説」風に綴って見たいと思います。ただ素人ですし、表現に細心の注意が必要なこともあり、制作に時間が掛かりそうですので、何回かに分けて掲載させて頂きます。
令夫人 夢魔の悶え 代議士夫人-麻沙美(仮名)

「一週間以上も旦那いないんだろう?・・・元国際線のスッチーさんは、そのムッチムチのグラマーボディ持て余しちゃってさァ、もう・・・誰でもいいから〜ヤッて〜!っ感じぃ?・・・って言うかさァ、二回り以上も年上の爺さん相手じゃ、はなっから欲求不満で、毎晩独りで 悶えてんのかな?」
もう何度聴かされた事か、この下品な声、卑猥な言葉。
確かに電話の男が言った通り夫は六十五歳、麻沙美より三十も年上。だが彼女が夫婦生活に不満を感じた事は一度もないし、夫も同じ気持ちだと麻沙美は信じている。
ただ代議士を務める夫が、間近に控えた総選挙の根回しで、地元の有力者の挨拶回りに帰郷して凡そ一週間。通いの家政婦には夫が帰るまで休んで貰っているし、子供のいない麻沙美が、広い屋敷での一人暮らしを持て余しているのは事実だった。

『そんな冗談おやめ下さい・・・そろそろお風呂の用意をしなければいけませんの・・・これ以上お相手出来ませんので失礼させて頂きます・・・』
「チョ、チョッと待ってよ、・・ってことは、そのムッチムチのいやらしいゴージャスボディ泡まみれにして、揉みたくったりするのォ?・・・乳首プックリおっ起てちゃって擦り捲ってさァ、・・・ヒ〜ヒ〜言っちゃうのかな〜ッ?」
『そっ・・・そんなァ・・・・・アァ〜〜・・・なんて事を・・・・・』
「おーっ、その、アァ〜〜って溜め息・・・堪んねェ〜なァ・・・もう感じちゃってんじゃないのォ?とっくに指突っ込んでよォ、こねくり回してんだろ〜?」

麻沙美は男の余りの下品さに怒りを覚え、全身をわなわなと震わせていた。
だが、男が夫の支援者という可能性だってある。
だとしたら、あまり無愛想な対応も出来ない。適当に相手をしておくのが得策だろう。いや、そのつもりだった。
『お願いですから、・・・そんな事おっしゃるのおよしになってェ・・・』
懇願する余り、思わず麻沙美の口調が媚びるような感じになってしまった。
その隙を逃さず、男は一気にたたみ掛けた。
「へへッ、甘ったるい声出しちゃってェ、やめないでモット〜って感じィ?・・・じゃ、パンティの中に受話器突っ込んでサ・・・受話器ズッポリ入れ込んじゃってさァ、ジュボジュボッて感じで奥さんのイヤラシイ音聞かせてヨ〜・・・俺もうビンビンにおっ起てて擦り上げてんだからァ・・・奥さんの悩ましい喘ぎ声で早くイカせてよォ〜」
『もうそれ以上おっしゃらないでェ、頭が変になりそうで・・・本当に失礼させて頂きます・・・』
結婚以来六年、麻沙美は夫の深い愛に包まれ、平穏な日々を送ってきた。また他人に怨まれるような覚えもない。そんな自分が、何故こんな辱めを受けなければならないのか。
男への怒りと言うより、その仕打ちに対して何ら成す術を持たない自分への悔しさで、彼女は全身をひくつかせ嗚咽していた。
震える手でようやく受話器を置くと、溢れ出る涙を拭おうともせず、麻沙美はおぼつかぬ足どりで浴室へと向かった。

間近に迫った選挙の根回しで、夫が上京したのは凡そ一週間前。その直後から、急激に増えた麻沙美へのイタズラ電話。特に今日は、午後になって立て続けに掛かってきたせいで、殆ど家事も出来ない有り様だった。だが何よりも麻沙美にとって気掛かりなのは、男達の卑猥な言葉を繰り返し聞かされている内に、催眠術にでも掛かったかのように、彼女の体の中で微妙な変化が起き始めている事だった。
ボディソープの泡一杯に満たされたバスタブに、麻沙美は放心したように身を委ねていた。
〈…ムッチムッチのいやらしいゴージャスボディ泡まみれにして 揉みたくったりするのかなァ?…〉
思い出すとも無くさっきの男の言葉を反すうしていた麻沙美は、有らん事かその言葉通りに、いつの間にか自らの豊乳を柔々と揉みしだいていた。

“ジュクン” という微かな愉悦の兆しに、ハッと我に返った麻沙美だったが・・・・・。 (つづく)
色々と聞いていくうちに、どうやら社内で辱めを受けたらしいのです。
その時の内容を勝手にふくらまし、股間もついでに膨らませ、彼女の告白調で再現してみました。
斜め45度が感じるのォ!
重役会議の後片付けをしていると、いきなり専務と常務に挟み撃ちにされ、

二本のデカ物で貫かれちゃったんです。
「ワオー!・・・クリちゃんの官能汁が〜、おまん○から滝のように溢れてるぅー!」
「さすがフランス仕込みの腰使いやー・・・いやらしい尻が良くクネるぞ〜!」

二人の老獪テクニックに・・・
私思わず・・・自分からヤラシイ声出しちゃって・・・
『ああ〜ん!いい〜ん!・・・前から後からなんてェ・・・凄すぎーん!』
「柔々お尻タプタプ揺らしちゃって〜、このォー淫乱クリッチー!」
いっやぁ〜ん、 ああ〜っ! ああ〜ん!
その斜め45度・・いい〜!

とっても気持ちイイの〜ん!ね〜ん、お願〜い! もっとツラヌイてぇ〜!
常務マエから、ウシロは専務、ナカで亀頭が鉢合わせ。クリちゃん何度もイキまくり。
余りの気持ちよさで、自分から親父どものチンコを、何度もおねだりしちゃって、その後かなり落ち込んだらしいのです。
それで私に相談に来たという訳なのですが。
こんな話を聞かされて、黙って見過ごせると思いますか?
勿論、正義感に燃えた私は、専務と常務を呼び出し・・・
三人で彼女を、やさしくイヤラシク慰めてあげたのです。
あああ〜〜ン! 三人同時だなんてぇ〜 ずる〜い〜ん!

こんなに気持ちよくっちゃァ〜 会社辞めらんなくなっちゃう〜ん!
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当時は未だ珍しかったと思いますが、そこに一人だけ女性の教官が居まして。ちょっとタレントの井上和香に似たグラマー美女で、名前も似た感じで、確か和香菜だったと記憶しています。
彼女が教習コースに向かっていると、順番待ちの男達の目が、一斉に和香ちゃんの後姿を追いかけるのです(勿論、私もその中の一人です)。
彼女もそれを意識してるのか、制服のタイトスカートのムッチリおヒップを、クイックイッと悩ましくクネらせながら、割とゆっくり目に歩いて教習車に乗り込むのです(和香ちゃんはサービス精神旺盛な女性なのである)。

既にその時点でみんなの股間は、直立不動の状態なってるに違いないのですが。和香ちゃんがドアを開けてシートに腰掛けようと、奥のパンチーが見えそなくらいムッチリ太腿が大きく開かれたその瞬間、興奮は頂点に達するのです。
決して大袈裟に話してるのではありません。 全員のウオーッ!と言う地響きのような低い溜息で、待合室の窓ガラスが細かく震えるのです。
Oh!モーレツ教習所 女性教官−和香菜

今日の夜間路上教習は、憧れのマドンナ教官の和香ちゃん、制服の裾から露になったムッチリ太腿が気になる。
『ハイ!そこ左折してぇ〜、停車してエンジン切ってェ〜』
殆ど人通りのない、川沿いの脇道に車を停めさせられた。
『ナンだか運転に集中できてないみたいね?』
俺は何とかごまかそうと言葉を探した。だが彼女は既に俺の下半身の変化に気付いていた。
『その頭の中スッキリさせたら集中できるのかなぁ?』
妖しい色気を帯びた眼差しで、うつむいている俺の顔を、下から覗き込む。
和歌ちゃんは俺の太腿の方から、じわじわと股間の方に手を伸ばし、柔らかな白い指先で、上下にゆっくりと撫で擦る。
俺のGパンのその部分は、もう限界まで膨らみ切っていた。
「おーッ! 教・官・・・!」
俺は堪らず大きくのけ反り、ヒクヒクと戦慄いてしまった。
彼女の方もそれに呼応するかのごとく、“もう我慢できないわ”と言う表情で俺のGパンのファスナーを引き下げ、シフトノブの先っぽのようにカチカチになったチン棒を摘み出し、
『こんなに大きくしちゃってぇ、 ウフッ・・・ツヤツヤしてて、おいしそ〜』
和香ちゃんのぽってりした唇が、俺の赤黒く膨れあがった雁の先端をついばむ。

根元から雁首に向かって、舌先でネットリと舐め上げ、先端まで進んだ所で、唇全体で笠を包み込む。彼女は限界まで脹らんだ俺の肉根を、口膣で吸い上げながら、舌で幹を舐め擦る。時には浅く、時に深く。和歌ちゃんの厚ぼったい唇が、ジュブジュブ音をさせながらイヤラシク捲れ返る。
激烈!バキュームおフェラー!
「ヲ〜!そんなこと〜されたら〜」
俺の断末魔の叫びに、
あ〜ん和香菜も〜・・・今度は君の番よ〜!

そそくさと二人リヤシートに移動。有無を言わさず彼女は俺のGパンとトランクスを一気に引き剥がす。自らも衣服を全て脱ぎ去った和香ちゃんは、シートを後ろ一杯に倒し両脚を大きく拡げた。
待ってましたと俺様は、彼女の脚の間に潜り込み、その中心で薄赤く色付いたラビアンローズを、びちょびちょビラビラになるまで舐めまくる。

『も〜ガマンできな〜い!』
和香ちゃん俺の頭を抱え上げ、自分から積極的に唇を重ねてきた。極上の蕩けるようなサーモン唇、異次元の気持ち良さ。互いの口中で、舌と舌が絡みつき擦れ合う。
俺の中心と彼女の中芯は、何時の間にか自然に重なりクロスオーバー。
俺の肉棒は当然のように彼女の肉穴にヌメリ込み、見事なコラボレーション。
ウヲーッ!和香ちゃんのマン◎”・・・なんて熱いんだぁ〜俺のチン○’茹だりそ〜!
は〜ん!君の雁太おチ○ポも熱々で、私のおマ◎コ火傷しそう〜!
あ〜ん!火傷するくらい擦ってェ〜 擦りまくって〜!
和香ちゃん腰をクネクネお尻フリフリ、もうトップギアで悶えまくります。

アアーッ!きょうか〜ん・・・飛ばし過ぎィーッ!俺のエンジン、オーバーヒートしちゃいますー!
まだイッちゃダメ〜!判子あげないわよ〜・・・
次はバックから・・・車庫入れよ〜!
和香ちゃんシートを抱え込む姿勢になって、真っ白な豊尻を思いっ切り俺のほうに突き出し、クネらせ、早く入れてとおねだりします。

最終コースはドッピューンとブッ飛ばしてェ〜ン!
和香パイゆさゆさ、柔尻ふりふり テイル・トゥ・ノーズ

和香ちゃん淫汁、僕ちゃんチン汁。
二人で延々飛ばしマクッタのでした。
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新しくインターネット配信のキャンペーンを展開することになりまして、その撮影現場に立ち会うことに。
イメージガールは、今を時めく沢絵梨花ちゃんです。
色んな衣装をとっかえひっかえ、そして最後に、かなり思い切ったカットのビキニでの撮影になったのですが、それも終わりに近付いた頃でした。カメラマンやアシスタント達の目つきが、なぜか怪しく光りだしたのです。
何といつの間にか、彼女のビキニのトップスから、ピンク色に勃起した可憐な乳首が、プックリと顔を覗かせているではありませんか。

「エリカ様?視えちゃってますけど?」
カメラマンが遠慮がちに声を掛けました。
だがエリカ様は水着を直すどころか、
『別に・・・何か?』
と、言い放ち、更に過激なポーズをお取りになり、媚びるように瞳を潤ませたのです。

かなり露出度の高い水着姿を、様々なアングルから撮られてるうちに、彼女は視られるMの快感に目覚めてしまったのでしょうか・・・・・・・・

もっと観るのよ〜〜ッ!
柔尻〜! エリカの・・・恥ずかしいトコ
もっと観てェ〜ッ!

勿論、私もタップリご相伴に与りました。
いや〜、久し振りに素晴らしいモノを視させて頂きましたァ。
↓↓↓どうかエリカ様に盛大なる拍手をお願いします!
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